疲れ目に「温める」?それとも「冷やす」?

November 6, 2018

愛かっさの「眼精疲労にEYEかっさ」は手軽さ、すっきりさに好評されて、本当に感謝します。

母への感謝、母はかっさを伝えてくれたからこそ、今の私は皆に少しでもやくに立ちます。

先祖様への感謝、千年の経験、研究、知恵を私たちの現代人にも役に立つことがあったこそ、広めて、伝えていきたいです。

 

目が疲れると一晩寝て、回復するなら、「疲れ目」と言いますが、疲れ目が蓄積すると目だけではなく、体全身の症状が出てしまう「眼精疲労」に進行します。

 

あなたはこのような感じがありますか?

 

*近視が進んだように感じている

*目が乾く感じがする

*首・肩コリが辛いと感じる

*老眼かと思い始めている

*夜思うように眠れない

*毎日頭痛をしている

 

こうなると、どこかに治しに行くより、どこのサロンに通うより、眼精疲労になる前に、疲れ目の段階で 自分のケアもっとも大切です。

 

私たちは疲れ目になる段階で、目の周りのツボ、目に栄養分を送る道の経絡をかっさで刺激して、血流を促し、眼筋に溜まった疲労物質を外に排出できるようにケアします。それからよもぎの力で「よもぎ温補」の手技で、目の周り、首・肩を温めると「気持ちいい、目がすっきり、肩の力が抜けました、目の奥からお掃除されたように視野がクリアした」との嬉しい感想もいただきました。

 

ここで私たちは選んだのは目の温めることです。

確か目が疲れた時、冷たいタオルを当ててすっきりする人もいますが、これは血管を収縮させてしまうので、逆効果。目の疲れ回復のためには、温めて血流を促進させ、疲労物質を排出させることg大切です。温めることにより、眼筋がリラックスできる、涙液の分泌も促進されますと吉祥寺にある森岡眼科の院長からも教えてくれました。院長先生は積極的に東洋医学を取り入れて、「眼精疲労治療」を専門として力を入れています。

 

世の中、たくさんのEYEケア法がありますが、自分が気持ちいいと感じる物だけ取り入れてもOKです。パソコンやスマホの使用時間を減らすことが難しくても、疲れ目のケアの習慣をつけることで、目の負担はぐんと軽くなります。ぜひ試してみてください。

 

愛かっさの眼精疲労「EYEかっさ」体験型講習会は第1、3木曜に開催します。今までなかった目のケア法を体験にきませんか?きっと友達に言いたくなる感動になる体験と間違いない!

 

12月の眼精疲労「EYEかっさ」体験型講習会に残額はあるのは12月20日だけです。

開催時間:12月20日(目曜日) 
     10:30−12:00(第一部)
     13:00−14:30(第二部)
     15:00−16:30(第三部)

     18:30−20:00(第四部)

*4部の内容は同じです。どっちらの一回だけの参加をお願いします。

 

受講料:二千円(テキスト込み)

*かっさプレートは無料で貸し出しです。

 

定員:6名(先着順)

(少人数で丁寧に伝えたいため)

 

場所:iCassa School 

大田区西蒲田7−43−7−301 
 ●JR蒲田駅西口から徒歩3分 
 ●東急池上線、多摩川線蒲田駅から徒歩2分

 

お申し込み先:

TEL: 080-3357-5688 

Mail: info@icassa.jp

 

読書の秋、受験の厳しい時期、頑張る皆様の健康をサポートします。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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