知らないうちに「我慢疲れ女性」になっていない?

コロナとの付き合い、2年目に入りました。感染症への不安や家族が常に家にいる生活。。。

ママの中でも、コロナの前とのライフスタイルが変わっていた人は多いのでは?


製薬会社からの調査によると20代ー50代の女性の中一万人のアンケートをした結果、8割の女性が疲れや生理痛、イライラ感、不安、言葉にしにくい不調などがあるのに、当たり前に我慢していつも通りに家事とお仕事をする。我慢している結果は女性のライフステージに伴う不調も変容していることがわかります。例えば、いつも生理もさらに辛くなった、妊娠しにくくなって、不眠の日が増えている。


この「我慢疲れ女性」から早めに脱出をして欲しいです。改善におすすめは以下です。


1。朝起きる時間を一定に。なるべく少し早めに起きること。

体の体内時計がリズム良く働いてくれるので、正常に働かせると全身の協調性を保つことができます。


2。軽い運動を生活化に。なるべく日光を浴びるようにしましょう。

長い時間を使って運動することがなかなか取れない方なら、3分でも、5分でものストレッチやミニミニ瞑想をすることがおすすめです。気と呼吸を整えることが大事です。


3。なるべくバランスよく食事をすること。

食べることで生きることを支えているので、食事が大事です。季節の旬のものが一番いいです。


4。5−15分ぐらいの時間を自分のセルフケアに使いましょう。

島国の日本は生の野菜や魚類の食生活習慣があるので、冷える体質を持っている女性が多い。冷えないように血行を良くするため、芯から体を温める温活が向いていると思います。愛かっさの「お灸のようにお灸ではない、煙がない、臭わない、火傷しない*よもぎ温補*」はおすすめです。手軽で15分で 原価25円のよもぎの火種を使えば、じわっと体を温めることで、思わず心から「あ〜」とほっとする。どこに行って、マッサージをやってもらうより、手軽、気軽、身軽でセルフケアの方がよぽといいのでは?家族にケアしてあげれば、きっと明るく温かい家族になることに間違い無いです。 冷えとれば、体が楽になる。家族の間の冷えをとれば、家族が幸せになる!


家族を幸せにするiCassa 愛かっさは皆の健康と幸せをサポートします!


毎月第二金曜日 10:00−15:00 地域の日 ママの日ですので、愛かっさは皆に開放します。誘い合って、きてね。コロナの関係で、友達なら、親子二組で一緒に遊びがてら、かっさやよもぎ温補に受けられる。友達以外、基本一組ずつ予約制です。


一人で抱えないで、愛かっさにきて、お話しを聴きながら、かっさやよもぎ温補をやらせてね!


予約制:

TEL: 080-3357-5688

Email: info@icassa.jp

 

特集記事