医療従事者の「三大ケアかっさセラピスト」講習会

「揺れた!揺れた!すごく揺れた!」嵐の天気の中に、飛行機できた藤本さんと宮本さんから電話をもらった瞬間から、自分は着陸したように 安心というか安堵しました。

2月前に飛行機のチケットを予約して、今日に学びにきました。医療現場から飛び出した元看護師二人は 友達同士です。よく現場で手に負えなくなったら、きた患者さんをみて、過ごし早く気づけば、ケアしておけばといつも思いますので、セルフケア、家族ケア、地域ケアの「三大ケアかっさセラピスト」になることを決心しました。

今 世の中、学べるものがいっぱいがあって、宣伝力がない、ビジネス経営力がない、ただ会員たちは心を一つにして、一緒に盛り上がってくれたチーム力があります。わざわざくる理由のもう一つは愛かっさのかっさは効き目があって、体力も使わずに、「鍼を使わない鍼」としているは体系がある「経絡かっさ」だから、中医学の土台があって、伝統的な「家伝かっさ」の手技もあって、これから暮らしの中や災害時にもとても役たつと実感していまして、朝4:30起きて、1分でも長く学べるように、飛行機で飛んできました。強い風で揺れた飛行機でびっくりさせたよね。

本当に全ての人の健康と夢を実現できるように愛かっさは精一杯で会員に寄り添っていけばとコツコツ頑張ります。

予告: 7月11−12日 山口県と熊谷からきた医療従事者講習も開催します。

#家族ケアセルフケア地域ケア #地域ケア病院看護師

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