肌に保湿 身体に除湿

「湿邪」中国医学における病気の原因の一つとされる。

湿度の高い時期に、余分な水分や老廃物が溜まることで引き起こされる心身の不調のこと。

中国医学では、体内に溜まった「湿邪(水の邪気)」が「冷え」を引き起こし、血液の循環が滞って代謝が悪くなるとされている。

主な症状として「体のだるさ・頭痛」「神経痛・関節痛」「むくみ」「胃もたれ・食欲不振」などがあり、湿度の上昇や気温差などのストレスから自律神経がうまく機能しなくなることが原因といわれている。

対処法として、水分や塩分の排出を促すカリウムの摂取や水分の過剰摂取を控えることや身体を特に下半身をじっくり温めること。

身体を温めることとして おすすめしていることが「よもぎ温補」です。 

「よもぎ温補セラピー」の体験会は毎週火がつく「火曜日」です。

体験代:30分 3000円

時間: 毎週火曜日   

    一般の方: 10:00−16:00

    お勤めの方: 18:00−20:00 

♡ 一日オフィスや立ちお仕事をする方は脚むくみの辛さを解消したらと思い、特別開設しました。

申込先: 

TEL: 080−3357−5688

Mail: info@icassa.jp

#脚むくみだるい自律神経 #重い

特集記事